デザイン

デザイン

指が美しく見える
「愛らしいデザイン」

CAFERINGのブライダルリングは、どの作品にもしなやかなラインを取り入れ、美しさの中に愛らしさが存在します。
アジア人の骨格に合わせた緩やかなウェーブや優しいストレートを中心に、繊細なミルグレインやメレダイヤモンドのグラデーションなど、職人の高い技術を用いたデザインが多いのも特徴です。

毎日愛用できるリングに必要なのは、「デザインとつけごこち」。
クリエイティブディレクター・青木千秋の手掛ける作品は、指にリングを通す瞬間のつけごこちからはじまります。
毎日を心地よく過ごしていただけるよう「しなやかさ」と「軽やかさ」を大切に仕上げられています。

作品としての美しさだけでなく、永くご愛用いただくために必要なエッセンスが凝縮されています。

Le Ruban(ル・ルバン)
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技を極めた、
日本の職人たちによる”つくり”

つけごこち・耐久性・デザイン性を高次元で実現するCAFERINGのリングは、オーダーをいただいてから通常の何倍もの工程と時間、繰り返される厳しい検品を経て、ひとつひとつ丁寧に創られます。
そして、品質の証として、ブランドマークのティーカップが刻印されます。磨き込まれた仕上がりをぜひ体感してください。

ダイヤモンドを最大限に輝かせる
「ロゼット・セッティング」

Rosette duo(ロゼットデュー)

美しいプリマドンナの指先から発想を得た優美な爪部のデザイン「ロゼットセッティング」は、爪部を極力減らし、ダイヤモンドの露出面積を最大限にして最高の輝きに貢献する、最もシンプルで美しいデザインに完成されました。
くすり指にダイヤモンドが浮くように見えることから、”フローティング・ダイヤモンド”と呼ばれます。

プラチナならではの繊細な作りと
手打ちのミルグレイン

The au lait(テ・オ・レ)

ミルグレインとは、細かいプラチナビーズをラインに沿って連続して彫りいれる技法です。
CAFERINGのミルグレインは、特に細かく均等な美しさが特徴で 機械ではなく熟練した職人が手打ちによって仕上げるため、温かく繊細な印象が表現されます。

プラチナの飾り留め

Robe de mariee(ローブドゥマリエ)

CAFERINGでは仕上げの美しさにこだわり、リングの細部に「プラチナビーズ」と呼ばれる高い技術を要する細工を施しています。
メレダイヤが流れるように入るデザインでは、ラインに沿った大きさのグラデーションでプラチナビーズを並べ、すっと自然に消えるラインを表現しています。

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日本トップクラスの職人が
手がける大人花嫁
ラグジュアリーライン

Papillon24(パピヨン24)

国内トップクラスの職人のみが手掛けるラグジュアリーラインは、高い芸術性と技術力により生み出されます。
CAFERINGの作品は、何度も試作を重ねてじっくり丁寧に仕上げるため、完成度は常に高く美しいものとなります。
立体感のあるパピヨンの羽やホワイトローズの花びら、そこに敷き詰められたダイヤモンドのパヴェセッティングは、華やかさと繊細さを実現したジャパニーズクオリティです。

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美しい重なりの「セットリング」

セットリング Rose hip duo & Rose hip(ローズヒップデュー&ローズヒップ)

特別な日だけでなく、婚約指輪と結婚指輪をセットでつけていただくことがCAFERINGスタイル。CAFERINGはセットリングの先駆者的な存在として美しい重なりにこだわり続けてきました。

婚約・結婚指輪の制作は同時に行い、幅や厚みを調整する為、より美しい重なりとデザインの一体感が表現されます。そして、重ねてもなお、つけごこちが良いのが特徴です。

1本で着けるのと、重ねて着けるのとでは、いつものリングも表情が変わります。
CAFERINGのセットリングの醍醐味は、2本のリングを重ねることで、モチーフの表情が更に生き生きと輝き、華やかで愛らしい装いが楽しめること。人生の晴れやかなシーンに相応しい上品な重なりです。

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男性も主役になれるリングデザイン「For Men」

男性も主役になれるリング

CAFERINGの結婚指輪は、男性も主役になれるよう、どのリングも女性用リングとペア感のエッセンスを絶妙なバランスで取り入れ、お作りしています。

少しエッジを効かせるデザインが、プラチナの陰影でスッキリと指を見せてくれるよう設計。スタイルに合わせたデザインや、お好みに合わせて、幅や表面加工、ブラックダイヤモンドの石入れなどカスタマイズができるので、男性もリングを選ぶ楽しみが存在します。

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