PROPOSE TODAY
 
 
 
 
エンゲージリングの歴史

プロポーズの主役・エンゲージリング

HISTORY

プロポーズを考えるあなたへ。読んでほしい事。

エンゲージリングとは?
2千年以上前古代ローマ時代、鉄の指輪から始まったエンゲージリング。
その丸い形は切れることのない永遠を象徴しています。
エンゲージリングはただ人に見せる為に、皆が着けるから着けるという事ではなく古くから人類の愛の象徴であり続けているとても意味深いモノです。

左薬指の血管が心臓と直結になっていると信じた古代ギリシャ人からの習慣で今もエンゲージリング・マリッジリングは左手の薬指につける様になったという説も。

エンゲージリングは、あなたの想いを彼女の左薬指に最高の価値で伝えるステキな贈りものです。

 
 
 

PLATINUM
結婚指輪にプラチナが選ばれる理由

純粋で、希少で、永遠に輝くプラチナは
古くから「王の貴金属」と呼ばれ、多くの王族が愛用していました。
最高峰の貴金属としての希少性と美しさは
今でもその価値を知る世界のセレブリティに愛されています。

20億年前からのプラチナストーリー。その価値を知る者に選ばれてきた魅惑的な貴金属、プラチナ。
興味深い逸話に彩られたその歴史を紐解いてみましょう。

先史時代に始まり、中世の姫たちや現代ポップ界の歌姫たちに愛されてきたプラチナ。新金属としても知られるプラチナの物語は、想像を超える長い歴史を持っています。
プラチナ鉱床が初めて出現したのは、今から20億年前。巨大な隕石の衝突によって誕生したといわれている。以来、この希少で魅力的な貴金属は、人類の歴史に何度も姿を現したが、プラチナの発見者たちの中には、価値が分からずもてあました者もいれば、その魅力にとりつかれた者もいた。古代エジプト人、南米のプレ・インカ時代の人々、スペインのコンキスタドールたちもプラチナと遭遇している。その後プラチナは何世紀もの間、姿を消し再び注目されるようになったのは1700年代に入ってから。当時の国王たちや錬金術師たちはプラチナの魅力の虜となり、白いウエディングドレスと共にプラチナ、ダイヤモンドリングが広がりました。

変わらない白色のプラチナは純潔の象徴として天国の貴金属ともいわれました。
そして19世紀から20世紀にかけて人気を高めたプラチナは、その純粋な色とハードな丈夫さで永久性を求められるブライダルリングに最も適切、上質なダイヤモンドに相応しい金属ということで人々に愛され、世界中の有名映画俳優やセレブリティが愛する最高の貴金属となっています。

 
プラチナ鉱床
 
 

 

THE STORIES OF
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カフェリングの指輪で
素敵なプロポーズを叶えた方のエピソード


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 彼女に本物のダイヤモンドでプロポーズ

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