大野 莉果

大野 莉果Rika Ohno

営業部
2016年入社

仕事を通じて何をするか、
CAFERINGを通じて何ができるか

元々、仕事というフィールドを自己表現の場としてキャリアを追求する女性に憧れを抱いていました。就職活動をしていた中でCAFERINGに出会い、イメージしていた将来像を実現できる会社だと、直感を信じて入社しました。

CAFERINGは、日々いろいろな変化がある会社です。良いものは取り入れ、チャレンジを続けていくという文化があります。
今後、最もチャレンジしていきたいのは、変化し続けるお客様の多様なライフスタイルやニーズを敏感に感じとること。時代が変われば好まれる傾向も変わりますし、お客様が情報を集めるツールも目まぐるしく変わっていきます。そのため、あらゆる変化に適応できる柔軟性を大切にチャレンジを続けていきたいです。

CAFERINGのジュエリーを全国へ

私の仕事は、全国約90店舗の取扱店様に対してコンサルタント営業を行うことです。
取扱店様によって、好まれる商品や取扱いのラインナップ、いらっしゃるお客様が異なります。そんな中で、どうすればよりお客様に喜んでいただけるのか、CAFERINGのジュエリーを通して何ができるのかを考え、ご提案しています。

ジュエリーの営業の仕事は全国に出張する機会があり、性別・年齢・キャリア問わず様々な方とお仕事をすることになります。長いお付き合いができる分、信用・信頼の積み重ねが大切になってきます。
そんな中で一番嬉しいのは、CAFERINGというブランドを通して問題解決できたときです。私にとってもお取扱店様は特別な存在なので、そこにいらっしゃる皆さまの人生が豊かになることはとても嬉しく思っております。

大野 莉果

「価値観の変化」は、
仕事にもプライベートにも

私にとって、CAFERINGは「自分の価値観が変わるきっかけをくれた存在」です。
CAFERINGには、代表・青木の感性や遊び心が息づいています。しなやかで柔軟な思考や発想は、仕事とプライベードのどちらにおいても、良い影響を与えてくれています。
例えば、日頃から感謝の気持ちを口にしたり、お礼のメッセージを入れたり、忙しい時にスイーツの差し入れをしたり……そういった、気持ちよく心地よく仕事をするうえで大切な気配りや思いやりは、スタッフ同士でも意識しています。

ジュエリーは
私に「特別」をくれる存在

私にとってジュエリーは「毎日の生活や気持ちを豊かにしてくれる、特別にしてくれる存在」です。
日常生活の中や買い物に行くとき、今日は普段より丁寧にじっくり相手をしてほしいな、今日という1日をゆっくり楽しみたいな、というその時々の気分に合わせたジュエリーを着けるようにしています。仕事中もお休みの日もジュエリーを着けるので、「着けない」ということが寂しいくらい。
ジュエリーが自分の生活にとって大切な一部になっているな、と感じます。

興味関心はあるけれど…
という方にこそ体験してほしい

でも実は、CAFERINGに入社する前はアクセサリーをいくつか持っている程度で、ジュエリーや時計をほとんど身に着けたことがありませんでした。
当時の私がそうだったように、興味関心はあるけれど…という方はたくさんいらっしゃると思います。
CAFERINGは、毎日身に着けられるジュエリーとして「極上のつけごこち」にこだわっているブランドです。ご結婚・ご婚約指輪はもちろん、ご結婚後の生活やブライダル以外の場面や、もちろんシングルの方にも、人生に寄り添う身近な存在に感じて頂きたいです。
また、スタッフの中には、毎年の誕生日や結婚記念日、結婚のお祝いなど特別な日にジュエリーを贈ったり、自分へのご褒美にジュエリーを購入する人もいます。
これから数多く訪れるアニバーサリーやセレモニーに「贈る・贈られる・譲る」喜びを身近に感じられるように、CAFERINGのブランドコンセプトである「She is a Jewellery」―  世界中の女性を内面から輝かせるジュエリーを通して、価値を届けていきたいです。

私が選ぶCAFERING
初めてのご褒美ジュエリー「Papillon」

自分へのご褒美ジュエリーとして初めて買ったのが、CAFERINGのアイコンジュエリーでもある「Papillon(パピヨン)」のリングです。
CAFERINGらしさがギュッとつまった、遊び心あふれる蝶々のデザインがお気に入り。どこへ着けていっても褒められます。